Verbalization

「まぁいっか」が口癖の僕が、思ったことをちゃんと言語化するための場

直近のメモたち

ブログを書こうと思うとまとまった時間がどうしても必要になるが、

ツイートだとちゃんと言語化されずに消えてしまうということで、少し長めの思考はiphoneのメモに書いておき、ここにまとめることにした。

最初なのでろくにまとめもしていないです。

 

・フィードバックを受けた時にネガティブな反応をしてしまうこと

承認欲求の満たされ先として仕事を求めてしまうこと(とにかく褒められたい)

に対して、どう捉え、どう対応したら良いか

価値に向かう姿勢ではないことは頭ではわかるが感情的に耐えられない、防御姿勢にはいってしまう

なぜなのか?

→フィードバック=自分の否定ではないということが心の中では切り分けられていないのかも

→こんなことでつまづいている場合ではない、と思ってしまう。理想の自分(それも理想じゃなくてあるべき、みたいになってしまう)とのギャップ

いまの自分を客観視できていない?(現実をないまま理想ばかり高くなっている)

同期や先輩後輩でももっとうまくできる、と比較することから逃れられていない?

 

・本来的には、betterな自分になるためのものなのだからポジティブに捉えて良いはず。ネガティブなフィードバックかきたからといって、評価されないとか、そういう訳ではない

→自分に対する苛立ちや不安だとしてもFBする側からはただのプライド高くて人の話を素直に受け入れられないと思われる

→やめた、とか、もうできる、ってなったらそこで止まってしまう。まだ学ぶべきことがたくさんあるとか、もっと良くなれると思うこと

逆にそこまでの情熱が持てないとか、自分を(ある意味)痛めつけてまでやりたいことではない、という可能性も存在はする

自分ができると思うことでも 他の人はもっと努力して高いレベルでやっている、not trying enoughな可能性は常にあるよね

 

足りないところは反省しつつ、自分が持っているものや積み上げてきたことには素直に自信を持ちたいなぁとおもう

予防線を張ったり人から承認してもらわなくても自分で自分を承認できるようになりたい。

悪い、ダメというのほうがよほど簡単。

良いものを良いというのは審美眼も必要だし、覚悟も必要

上に行けば行くほど承認される機会なんて少なくなる

self confidenceをもって、人が何と言おうと自分はこうなんだとか、こっちを進めばいい

変に卑屈になったり自分を下げて、周りに「そんなことないよ~」って言われるのを待つ態度、嫌いな先輩がやってたやつ。

それを自分もやるのか??いやそうではないだろう.